2009年12月01日

新聞社への損害賠償請求事件

新聞4社(朝日新聞、日経新聞、読売新聞東京本社、読売新聞西部本社)に対する事件は、原告側より、原告3名と、被告会社において広告審査を担当した者3名の合計6名につき、証人尋問を実施するよう求めていたところ、裁判所は証人尋問は不要との判断をくだし、弁論が終結。

原告全員の陳述書にかわるアンケートは8月に提出済みです。
裁判官はきちんと読んでくれたんでしょうか。

最初の判決の言い渡しは、

平成22年2月17日(水)午後1時10分で、
場所は東京地方裁判所705号法廷←いつもと場所違うから注意
目です。
(間違えちゃったので訂正、平成22年(2010年)1月17日付)

平成電電匿名組合詐欺事件、もうひとつの最大の要因、
漫然と広告を掲載し続けた新聞社の責任
最後まで注視ししたいと思います。

新聞社に責任有り。

強く思う方は、早めのスケジュールを予定して、
是非の傍聴を御願いいたします。

posted by toto at 01:35| 東京 ☁| ★new! 新聞社への訴訟★ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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